2019年

2019年 · 18日 3月 2019
海保の212完成です。珍しく固定ピッチなので少し心配でしたがマイルドな感覚の飛びです。コレクティブピッチのような敏感さ、俊敏さは無いですが固定ピッチもなかなか良いですね。しかしこの機体、ホバリングしていると実機みたいに見えます。部屋に飾っておいても絵になります。若干重いので夜なべして重心を合わせていた重りをとりバッテリーを前方に移動しました。結果、20グラムの軽量化です。本日風の様子を見て最終テストをしてヤフオクに出品です。
2019年 · 17日 3月 2019
こんばんは! ベル212の続きです。塗装とデカール、クリヤーコーティングが終わり、パネルラインも終了しました。すでにテストフライトは終了しているのですが、この時点でもう一度メカを積んで月曜日にホバリングと簡単なエアワークのテストをしようと思っております。本機は完成後は早々ヤフオクに出品致します。今回は内部メカがブレード200SRXなので送信機をセットした状態で出品予定です。良かったら覗いてください。なんだか本日は埼玉も少し寒さが戻っております。寒いのは嫌ですね。
2019年 · 09日 3月 2019
皆様 こんばんは。だいぶ暖かくなりましたこの頃です。本日も夕刻いつものフライトエリアへテストフライトに行ったのですが、本当に穏やかで暖かかったです。フライトエリアでいつも散歩されている近隣の方にも「今日は暖かいね!」なんて声をかけられたりしました。本題です。現在、海上保安庁仕様のBell212を製作中です。勿論ヘリスケールクオリティの1/35キット。内部機関はBlade 200SRXをチョイスしました。固定ピッチですが動きが穏やかでBell212にはあっているかと、、、。ベースホワイトを終わり、明日からカラーリングです。話は変わりますが、添付画像の最後の3枚、、、新たに導入したBlade 230S V2です。日本円で3万円くらい。飛ばすにはスペクトラム製の送信機が必要ですが、飛ばしてみて驚愕!思ったようにな理想のスケールフライトが可能です。本当に飛ばしやすい。実は以前からドイツのヘリスケールクオリティのチーフビルダー peter reinerth 氏よりアドバイスを頂いていました。テツヤは何故Blade 230を使わない?使うべきだ!、、、と。で、思い切って導入しました。なるほど!良く浮く!翼型のせい?ローター回転の変化にも挙動の悪い変化がでない。走らない。舵が良く入る!ましてテールがブラシレスモーターなのでフェネストロンの工作には最適です。これでEC135ドクヘリの1/18を製作してみようと思います。勿論4ブレード、フェネストロン仕様で、、、楽しみです。
2019年 · 02日 3月 2019
皆様こんばんは。Bell...
2019年 · 01日 3月 2019
ベルUH1...
2019年 · 25日 2月 2019
珍しくフルディスプレイの製作です。EC135...
2019年 · 24日 2月 2019
ヘリスケールクオリティの1/48...
2019年 · 16日 2月 2019
こんにちはデンデ部長です。今回はTwitterを開設しましたので、ご報告です。 普段モデリングプレタのInstagramやHPのブログは代表が更新しているのですが、今回は私、デンデ部長が更新していきたいと思います。 代表とは違う私目線で製作の裏側やプラモデル作りのプレタ流のコツ等をつぶやいていきたいと思っていますので是非フォローをよろしくお願いします。
2019年 · 03日 2月 2019
おはようございます。こちらのEC145は、年末にご依頼を受けてましたヒロボー製のボディ、秋田県日赤病院の所属機です。。秋田銀行や秋田の農協など、若干デカールの変更をしての製作です。デカールの作成はデンデ部長のオハコですが、毎回正確なデカールを作ってくれるのでクオリティの高い作品が出来ます。このヒロボーのEC145は4ブレードでライトシステムを装備して体育館などでゆっくり飛ばしますとまさに実機です。ヒロボーさん、このスケールでフェネストロン仕様のEC135かEC145T2、などを作ってくれれば最高ですよね。現在、あえて可能だとするとヘリスケールのキットですが、製作の難易度が一気に上がってしまいます。フェネストロン機、、、欲しいなあ!
2019年 · 03日 2月 2019
皆様、こんにちは。昨年の暮れにお客様からご連絡を頂きロバンの450クラスのノーズカウルの修理のご依頼を頂きました。ロバンのボディは、250、450を含め全体のディテールアップのお仕事は依頼されたことがあるのですが、部分的な修理は初めてです。お客様から到着しましたボディはかなり重度な損傷でフロントの透明部分をすべて切開し再建手術になりました。透明バキュームパーツを供給していただきましたので大変助かりました。他の作業の合間、トコトコ作業を進めながら1ッか月ほどで完成し本日発送です。しかしロバンのカウルは重い!アンプやモーターがキット負荷がすごいだろうし、降下時セットリングに入ったらパワーリカバリー大変でしょうね。普段、ヘリスケールの超軽量ボディを作りなれているので余計重く感じます。このクラス、BO105を少し手をいれてディテールアップしてみたいですね。一か月待っていただいたお客様、満足いただけると良いと願っております。次回は、大作で難解な小型ブルーサンダーの製作状況とフルディテールEC135の進捗をレポート致します。

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