タービンカーのシャーシ進捗

本日、所属させて頂いている桶川のホームサーキットに久しぶりに遊びに行ってきました。オーナーは、あいかわらずスロットボディを作りまくっている様子です。現在のお題は、DTMとの事。そういえば、私もDTMが大好きで、過去に実車のメルセデス2.5-16バルブ、EVO1に乗っていた時期がありました。実際のDTMはまるで喧嘩の様なレースで、当時はAMGメルセデスのルードリッヒがぶっちぎりでした。そんな中、紅一点、主婦ドライバーのエレンロールがドライブするベルリン2000のAMGメルセデスが健闘!シルバーのシンプルなカラーリングで、フジミ模型から1/24でキット化されて数台買ったのを覚えております。前置きが長くなりましたが本題に。以前よりRMクラフトさんが私のタービンカーに合わせたシャーシを試作していただいていたのですが、本日、オーナーが、フロントセクションとミッドセクションの試作完成品を見せてくれました。手に取ることができたのはあくまで試作ですが、RMさんの仕事らしくとても高いクオリティーで特徴のXフレームシャーシが再現されています。リヤセクションが楽しみです。シャーシに合わせて私が試作中のプラットアンドホイットニーのターボシャフトエンジンも急がなければ。数台ですが、エンジンカウル開閉のエンジン付きのコンプリート完

成車(スロットカー)を予定しています。時間のやり繰りが大変な最近ですが、、、頑張ります!